家島でチヌ釣り <2017.5.7>
今年最初の荒磯クラブの例会に参加してきた。
早朝2時に〝のりくら釣具店〟に行くと既に駐車場には多くの車が集まっていた。
ボク達の例会は参加者が少なく10名でのチヌ釣り大会でした。
ボクは4番クジを引いていたのでクラブでは2番目に降りることになります。
他の大会組もあったので交互に名前が呼ばれていきボクは院下の東の1番に○○西君と降りた。
手前がボクの釣り座・・・上手に釣れば二桁釣れるようです
ここはメバル釣りに降りたことがありチヌ釣りでは初めてのような・・・⁉️
○○西君は最近上がったことがあるらしく場所決めは彼にお任せです・・・てなことでボクは南側の低い方の磯で開始した。
込みの潮は左に下げの潮は右に流れるはずなのにフラフラと当たり潮・・・手前に撒き餌をドンドン撒いて沖から攻めて運よく40㎝弱をGetした・・・久し振りのチヌの引きに大満足した。
それからはボクにはアタリはなく○○西君に4~5回程大きなアタリガ続いた・・・1枚は完全に浮かしていたがハリはずれ・・・2回は大物過ぎて竿が立たない!なんじゃこれ~!と悔しがっていた(汗;
納竿まであと僅か、下げの潮が右に一瞬動いた・・・残り少ない撒き餌をして遠投で流していくとシモったウキがスッと消えた・・・Koba氏に聞いた通りの付近で良型をGet出来た。
良型を運よく2枚Getできた・・・大きい方が48cm
例会の規定は総重量・・・2枚で2,800g運よく2位となった・・・次回も21日はチヌの他クラブとの合同大会・・・この調子で頑張ってイイ賞品Getだ‼️
カテゴリー: 瀬戸内海
小豆島の鯛 (3)
小豆島で鯛釣り <2017.4.27>
天気の回復を待って鯛釣りに仲間5人で行ってきた。
朝の内は北寄りの風が吹いて寒く感じたけど、昼ごろには汗ばんで上着を脱ぐほど気温が上がってきた[:汗:]
海は穏やか・・・たまにフェリーの大波が来るだけ・・・
波は昼からは全くなくなり絶好の釣り日和となったが鯛の食いは今一でKubo氏が竿頭で15匹だった・・・型も小さ目のものも釣れだしてそろそろ本番かな?と思った。
ボクは下げの潮に期待しいつもの南側で釣ったけど、流れの中では食ってこなかった。
込みの潮の福田港方面に流れる潮で小さ目の鯛がボチボチ釣れた・・・相当沖まで流していたので空振りのときは巻き戻すのが相当辛かった(汗;
何時もこの時期なら船着きで良型の鯛がコンスタントに釣れるのに、この日は2人で攻めていたけど小さ目を4枚だった。
何処のポイントもバラシが多く食い込みが浅かったようです・・・ボクも手応えのあるのをハリス切れとハリ外れ2枚バラしてしまった(泣)
本日の釣果です!最大43㎝ 今の鯛は刺身が最高[:音符:]
持ち帰り小さ目を含めて7匹でまずまずかなぁ~(笑)
同乗の金ヶ崎方面のチヌ狙いの釣師も真鯛も含め二桁ほど釣っていた・・・産卵もこれからみたいだし、次回は天候次第で連休明けになるかな・・・。
小豆島の鯛 (2)
小豆島の鯛 <2017.4.13>
前回が例年より良くなかったので1週間空けて様子を見に行ってきた。
13日早朝〝のりくら渡船〟に向かっていると電話があり「今日は行けなくなった」と仲間から・・・そうドタキャンです・・・段取りしているボクは少し焦ったが店に行ってみると小豆島方面の釣り客も居て少し安心した。
従って今日の小磯は3人で広々としていた(笑)・・・船着き、西向き、南のハナレと別れてボクは南に行った。
もう一組の仲間が昨日から通し釣りをしていて余ったオキアミが沢山残っていた・・・釣果を聞くとで3人で7~8枚と言っていた。
早速撒き餌をドンドン撒いて仕掛けを流してもエサが残り何も食ってこない・・・3人であちこち攻めても誰も竿を曲げない・・・やはり水温のせいかまだ小磯に付いてないのかなぁ?!(泣)
昼前に船着きから流していたKubo氏が大きく竿を曲げてやっと1枚釣れた・・・型はよく50㎝UPでした。
ボクは釣れたら飲む予定の[:ビール:]も昼には飲んでしまってもう今日はボーズと諦めていた。
納竿1時間前にNozaki氏が南側で竿を大きく曲げ良型を釣り上げていたのでボクも隣にお邪魔し流してみた。 すると沖までいったウキがゆっくりと見えなくなり運よく50弱をGetした。
ここで全員釣れたので・・・まだ神様に見捨てられていないんだなぁと思った(笑)
続いて激流の中流していき70m付近でラインを張っているとパラパラと出て小さ目のタイが釣れた・・・例年はこんな感じで2桁は釣れていたのに今年はどうなるのかな?
帰って腹を割ってみると撒き餌をたくさん食べているのでやはり数が少ないと思う。
次回は2週間ほど空けて行く予定にしているが・・・。
今日の釣果です・・・大きい方が47㎝でした。
小豆島の鯛釣り
鯛の試し釣り <2017.4.5>
桜はまだ咲いていないけど鯛の試し釣りに行ってきた。
早朝〝のりくら渡船・旭丸〟にチヌ釣り師2名ボク達鯛釣り組4名が乗り込み小豆島方面に向かった。
ボク達は途中の小磯灯台に降りるので誰も渡礁していないのを確認し渡る準備をします。
南磯は満潮で潮が高く回ることが出来ないので直接ボクが降りることになった。
大きな波が来るとちょっと心配ですが今回は朝の内は穏やかなので大丈夫です・・・船長さんが「午後から南が吹くので注意しといて!」と言って普段の船着きに回っていった。
午前中は穏やかだったが、午後からは予想が的中した
あらかじめセットしておいたカゴ仕掛けを伸ばし3号ハリスで投入です。
過去に良く釣れていた場所を探っても全然反応がなしでエサがそのまま残ってくる。
下げの潮に変わり南側に流れて行きその潮に乗せて攻めても全く何も食ってこない・・・。
水温が下がっているのか?まだ早いのか?周りの釣友も全く反応が無い(泣)
流れに乗せるとラインの回収が大変なので潮の余り動かない所で待っているとゆっくりとウキが沈んでいった・・・大きく合わせるとタイ特有のアタリが・・・ゆっくりと引き寄せタモに収めた・・・先ずは一匹目Get!
後ろを見ると船着きでKuboさんが大きく竿を曲げている・・・良型をGetしていた。
時合いが来たと思って気合を入れてもダメダメです これで暫らく異常なしが続いた。
同じ場所を攻め続け潮がゆっくりと沖に行きだした時、ゆっくりとウキが沈んでいった・・・この瞬間は何とも言えない!
合せると前回と同じような引きでまずまずの型をタモに収めることができた・・・二匹目Get!
弁当食べ磯周りをウロウロしていると満ちの潮に変わったと思うと南からの風が吹き出して途端に波が大きくなりだした。
危険を感じ荷物も本島の方へ移動し船着きで釣友と並んで釣ったけど風が強くなり午後3時頃に納竿した。
結局2匹Getしたが、一匹は針のすっぽ抜け、もう一匹は針先が鈍っていて張り外れ釣れない時に良くあることです(笑)
Kuboさんは良型3枚でした・・・納得のいかない人がいて次回の予約をしてきた(爆)
次回は気分新たにクーラー満タンを目指してきます!
ボクの釣果は2匹のみ、だけど型は良く51・49㎝だった
家島のアオリ釣り
クラブの例会に参加してきた
今日は家島の南磯が解禁日となっていたので早朝の岩見の港は釣り人が多く賑わっていた。
ボク達のクラブも9人と少人数の例会でした。
全員がエギンガーで同じようなスタイルの若者ばかりで、ボクらが一番年長だったかも(笑)
午前3時〝のりくら渡船〟の旭丸は満員状態で出港した。
家島に到着すると名前が呼ばれていきます。
4番目ぐらいに「荒磯さ~ん3名で」とアナウンスがあり一番くじを引いたボクは暗闇のなか磯に降りた。
場所が全く分からなかったけど同礁のNobuhara氏がスマホのGPSで地図を見ていた・・・
家島本島の南東の磯だと確認した。
ここは初めて上がった磯・・・多分「グンカン」
ボクは先端に行き夜光2.0号のエギを遠投すると左に流れて行き底の海草に絡んで根掛かりしたり・・・エギは回収できるものの気配が無いので明るくなるまで待つことにした。
反応があったのは明るくなり6時前だったかな・・・手前までしゃくりながらエギを落とすとグッとしたアタりが・・・コロッケまでとはいかない小さいアオリをGetした。
→審査の基準は総引数の為、小さいものまでお持ち帰りです・・・なので2.0号が主流です。
朝のりくら釣具で購入した2.0号の黄色とグリーンのエギに替えると良型も混じり10ハイ程入れ掛かりとなった。
北東の風が強くなり同礁の2人が釣りにくくなり7時頃に磯替えした。
すぐ隣の平たい磯がまずまずの釣果があったとのことで上陸したが、小さ目を4~5ハイ追加し暑さの為ギブアップし日陰を探して迎えまで休憩した。
今日の釣果です・・・小さいのを含め17ハイ(^^;
結局ボクは17ハイで参加9人中5位でした。
優勝は32ハイをGetしたGちゃんでした・・・良型も混ざり流石の釣果でした。
本日参加したクラブの精鋭たち
一時はアオリ釣りもシーズンに数回行ってたけど最近は例会だけになってしまったなぁ・・・13日のタルカゴのヒラマサ釣りの天候が気になるところです。
今年最後の鯛釣り
鯛釣り(通し)は疲れます
小豆島の鯛釣りも今年最後と思って行ってきた・・・数えてみると11回目です!
4人の計画だったけど一人が前日に蜂に刺されて動けなくなり結局3人となった。
北寄りの風が少々吹いていたので広い磯も釣り場所は限られた。
今回は通し釣りで夕方に降りたので朝まで時間はたっぷりとあります・・・満潮は夜の9時過ぎなので、ボクはそこから下げの潮で鯛を狙おうと明るいうちに南のハナレに渡った。
天気もまずまず・・・綺麗な夕日が見られた
タモは毎回セットするだけ・・・
明るいうちからチャリコは入れ食いでリリースしようとしてもハリを飲み込んでいるのは仕方なくお持ち帰りすることに・・・
暗くなってくるとアジが回ってきて20匹余り美味しいお土産がGetできた。
潮が小さかったのか11時過ぎに少しだけ潮が動いて35㎝前後を5~6匹立て続けに釣れた・・・ホントに鯛は潮次第だなと思った。
青虫でメバルを1時間ほど探ったけど結局は4匹釣れただけで殆どの青虫は海に帰してきた(笑)・・・この場所のメバル釣りは何度やっても難しいな。。。
釣果は全体でメバル約15匹・アコウ1匹・チャリコ多数・アジ30匹余り・タイ少々・・・ホントにもう終わりかな !??
来週は宇和海でイサギ釣り、その次の週は日本海のシロイカ釣りを予定している。
ボクの釣果・・・最大でも35㎝前後でした
合同チヌ釣り大会
恒例の合同大会
龍野荒磯との合同大会に参加してきた。
参加人数は33名で地域の小さなクラブとはいえ2団体になると大人数だなと思った。
午前3時の出船で一般客も含めて40名余り・・・のりくら渡船〝旭丸〟に乗り込み家島に向かった。
ボクは一番くじを引いていたので家島本島の西側・中村の瀬〟に同じクラブのNakakura氏と2人で降りた。
カゴのロープで釣りづらかった
初めて降りた磯なので地形とかどうなっているのか分からないのでボクは船着きを譲ってもらい暗いうちに撒き餌をつくった・・・磯独特の蚊が身体の周りに寄ってくる・・・虫よけスプレーを持ってきてこれは正解だった。
明るくなって釣りを開始していると早速漁師さんがカゴを上げに来た・・・これでテンションが下がった。
相当大きなウキが浮いているのにその手前にも別の小さなカゴも入っているのだなと思った。
ハッキリとしない潮の流れでフラフラと右へ行ったり左へ行ったりと・・・チャンスが来たのは納竿1時間前だった。
下げの潮が左へ押してきた時、浮がシモッていきラインが張った・・合わせると手応えがあると同時にプッツンと道糸の高切れ・・・少し前ラインをリールに巻き込んだトラブルで傷ついたみたいだった(泣)
気を取り直して同じ付近を流すと今度はウキに反応が・・・沈み磯を越えて姿が見えた途端に針ハズレ(泣泣)
時間を気にしながら打ち返していくとまたまたウキに反応が・・・これは小さ目だったのかゆっくりとタモに入れることができた(万歳!)
あと少し頑張ってみたけど潮も動かなくなり納竿となった
ボクにとって貴重な一匹・・・36㎝
のりくら釣具店に帰って検量です・・・規定は2匹重量。
優勝は3,000gで龍野荒磯のHosomi氏だった・・・バラシ一家のメンバーなので嬉しかった。
ボクは1匹なので論外だったけど、クラブの得点-0.5は免れた(笑)
小豆島の鯛釣り
小豆島の鯛
小豆島の鯛は順調に釣れている・・・しかし何故か型がイマイチ・・・贅沢ですな(笑)
今月から6月までは定期的に行こうと思っているので、このページでこれからの釣果の記録をすることにしました。
〔6月21~22日〕
今年最後と思って夜釣りに行ってきた
梅雨の合間の凪で釣りやすかったけど、大潮なのに潮の動きが少なかった
久しくハナレに行ったけど朝方の潮で入れ食いとなり何とかお土産が・・・[:チョキ:]
型が小さく25㎝UPがこれだけ・・・たい焼きサイズは数えきれない(^^;
アジが20匹ほど釣れて最大が中央
〔6月17~18日〕
急遽午後からの出陣で通し釣り
西寄りの風が予報以上に吹いて西側はやりずらかった
期待していた夜釣は食ってこなかった・・・これには疲れが倍増!
数も減ってきて、もう終盤かなぁ~・・・最大で42㎝でした
〔6月13日〕
天候が危ぶまれたけど予定通り高知からの釣友と行ってきた
潮が動かず苦戦したけど午前中のみとしてはまずまずの釣果でした
次回から通しの予定・・・デカバンに期待です[:にこっ:]
Takeさん南のハナレで70弱のヒラメをGet! これが4人の釣果(25㎝UP)です
〔6月7日〕
梅雨入りして雨の中行ってきた
釣友が来週高知から来るので下見も兼ねて・・・
潮次第でまだイイ釣りが出来ると思う[:にこっ:]
最大で42㎝・・・エサ取りが多いので場所を変えながらの釣でした
〔5月31日〕
午後は潮が動かず釣れなかった
一番に天候を考えているけど、潮の動きも学習しなくては・・・
今季最低の釣果です・・・もう終盤なのかな ??
30㎝前後の塩焼サイズばかりでした
〔5月19日〕
釣果は今期最高かな[:にこっ:]
磯へは3人で上がったので釣りやすかった・・・
大きいので50㎝・47㎝とまずまずでした・・・
小さいサイズを入れると40匹以上は居たかも
〔5月12日〕
天気は抜群に良かった。
4人ともクーラー満タン状態でした。
数は釣れるけど型がイマイチ・・・最大で42㎝でした
〔4月26日〕
行きつけると週一は行きたくなります。
数は出たけど型が・・・大きいので40㎝でした
〔4月19日〕
前回の鯛が余りにも美味しかったので直ぐに計画せよとのことで・・・。
大きいので53㎝でした
今季 初の鯛釣り
鯛が釣れだした!
例年よりちょっと早いけど便りが届いたので行ってみた。
早朝岩見の〝のりくら渡船〟でボク等グループ4人と他の釣人を乗せ出船した。
全員小豆島行だったのでノンスットプで磯に到着 !!
予報はハズレて納竿までいい天気でした
早速昨日からセットしておいたSP仕掛けを投入した・・・アタリ潮でどんどん手前に来ている途中にウキが消えた。
糸ふけをとり大きく合すとこんこんと頭を振る様子・・・30㎝余りの小鯛が釣れた。
一投目から釣れたので「今日は入れ食いや!」と思ったのに、それからは全然アタリが出ない・・・潮の色が悪いのとクラゲがラインにまとわりつくほど大量に発生してしていたのが原因だったのかな? しかし隣のTakata氏だけが入れ食いだった??
ボクが釣れだしたのは午後の2時頃からでした。潮が替わり色もよくなって潮目がはっきりと出るようになってからだった。
糸を張ったり止めたりとしているとウキに反応がでだした・・・正体のわからない3号ハリスをブチ切っていったヤツもいた。
4時過ぎの納竿まで今の時季としてはイイ釣果に恵まれ27ℓのクーラーほぼ満タン状態になった。
最大が57㎝と満足した釣果でした
まだこれからなので場所によってはムラがあり水深があるところの方が良いのかな!
でも皆さん良く釣れて次の釣行も決めてきた(笑)
今年最後の例会
例会で小豆島へ
今年最後となる荒磯クラブの例会に参加してきた。
場所は小豆島周辺で対処魚はメバルの3匹重量です。
この成績で年間賞が決まるので上位に着けている会員は今回に賭けています・・・ちなみにボクは関係ありません(笑)
岩見港の〝のりくら渡船〟に集合し午前10時の出船でした。
一般の釣り人を家島の各磯に降ろしていきボク達は小豆島に向かった。
ボクはこの時期は小磯灯台が気になるので4人で降りてみることに・・・。
干潮は午後2時頃です・・・取り敢えず船着きでアタリ潮で狙ってみた。
どんどんと押してくる潮と右左に分かれる潮なので撒き餌との同調が難しい・・・。
釣れるのはベラ・チャリコ・・・本命のメバルは中々食ってこない(汗;
驚いたのはサンバソウが湧いているのか一時は入れ食いとなり2本バリに2匹食ってきた・・・流石にこれはハリスが根元から切れてしまった(笑)それでも7匹ほどお持ち帰りした。
左方面でシモッて行く所でウキが見えなくなるまで待っていると重量感のある引き・・・メバルがやっとWで釣れた。
しかしそれきりでチャリコとベラしか釣れない状態が暗くなるまで続いた。
納竿は6時半なので電気ウキに替えてから一時間余りあるので何とかなると思っていたのに食ってくるのはガシラのみ(泣)
磯場をウロウロし納竿間際に東のハナレ付近で2匹続けてメバルが釣れて検量が出来るとホッとした(笑)
帰って検量すると3匹重量600g余りで何と何と1位になってしまった。
他の磯もそこそこ釣れていたようでした・・・中でも風ノ子島×××は数、型とも良かった。
19日の忘年会で年間賞の発表です・・・ベスト10には入っているかな(笑)